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これまでのスクール選びで大丈夫ですか?


あなたは大手ということでスクールを選んでいませんか?photo_school1

あなたは有名であるというだけでスクールを選んでいませんか?

あなたは保険システムがあるということでスクールを選んでいませんか?

あなたは、長期で多岐にわたるコースがたくさんあることで充実しているとみなしスクールを選んでいませんか?

セラピストの資格は民間資格です

資格を取ってサロンを開業するにあたって次のことを知っておく必要があるようです。


 有名・大手スクールを出たということはお客様には問われません

 保険システムは、別に有名スクールに入っていなくても個人で入ることができます
(例AIUビスケット保険など)

 多くのスクールの講座が枝分かれされ必要以上に長期間でコストがかかっています
サロン開業にあたって必要ない分野まで学べさせられるスクールも多くあるようです。

 資格修得だけでは、サロン開業はうまくいきません。資格に加えビジネスノウハウが必要なのです。

多くのスクールがかかえている問題は次の通りです。


時間と費用がかかりすぎる

資格取得後、資格が「終生資格」でなっく、資格保持のために生涯更新料、年会費などがかかってしまう。

資格取得後、資格をどうやってビジネスに繋げていくか、サロン開業などのビジネスノウハウなどを教えてくれる講座がない

資格取得後、サロン開業などを目指されている方のスクール選びのポイントは以下のことが望ましいです。


必要以外の時間と費用をかけないプログラムの講座が整っているかphoto_school3

プログラムと講師がしっかりしているか

無駄に時間と費用をかけすぎているプログラムになっていないか

資格取得後、資格が「終生資格」であり、更新料、年会費などがかかっていないか

資格取得後、受講者に現状を伝え、資格をどうやってビジネスに繋げていくかを示しているか

資格取得後、サロン開業などに必要なビジネスノウハウを教えてくれる講座を備えているか

資格取得後もアフターケア(軌道修正と最新情報交換会としてのセミナーや練習会)などが整っているか

資格修得にあたってコミュニケーションがよくとれ、講座受講者の交流会なども設置しているか

などです。

グリーンハウスホリスティックアカデミーでは

スクール選びにあたって上記の基準を「全て」満たしています。

「国家資格」と「民間資格」の違いは

ほとんどのセラピスト資格は「国家資格」ではなく、「民間資格」です。

ここで資格について見てみましょう。

国家資格とは、法律に基づいて国や国から委託を受けた機関が実施する資格です。有資格者は、知識や技術が一定水準以上に達していることを国によって認定されます。

公的資格とは、国家資格と民間資格の中間に位置付けられる資格で、民間団体や公益法人が実施し文部科学省や経済産業省などの官庁や大臣が認定する資格です。

民間資格とは、民間団体や企業が、独自の審査基準を設けて任意で認定する資格です。ですから、その関係の職種については、法律的には、資格がなければできないというものではありませんが、資格があることによってそれに関する知識や技術などを学んだという点で採用時に有利になります。

現状の民間資格システムの問題

1.「檀家制度」が組み込まれている多くの民間資格システム

民間資格の場合、法律的には、資格がなければ仕事ができないというものではありません。それにもかかわらず、多くのカルチャースクール(特に大手)が長期にわたる講座と膨大にコストかかる制度を設けたり、資格取得後も資格保持のために更新料や年会費を払い続けなければならないシステムを取っています。それ自体がおかしいことなのです。

多くの日本の民間資格の制度は、海外にはあまり見られません。それは、海外では、そのような制度は社会的に受け入れられないので、成り立たないからです。日本でこれが受け入れられるのは、日本の「お家」制度や「檀家制度」の名残だと思います。

そこに非常に矛盾を感じグリーンハウスホリスティックアカデミーでは、資格は「終生資格」としており、資格取得後は更新料や年会費など一切かかりません。

2.費用対効果の低さ

また、最大の問題は、その費用対効果の低さです。膨大なコストと時間がかかる割には、実際にそれだけで生活ができる方や、ビジネス的に大きな成果を出している方々は、大変少ないという現状です。

グリーンハウスホリスティックアカデミーでは、必要以上のコストはかからないように講座を多岐に枝分かれさせずでもサロン開業に必要なことのみに焦点をあて、必要以上に長期に渡らず集中的に講座を展開しています

3.利益主義のカルチャースクールが溢れ「資格難民」を出している

更に、多くの資格難民を抱えている事実は無視されないでしょう。多くのカルチャースクールが利益主義に走り、本当に受講者の立場になった資格講座のシステムを作っていない現状。

自宅サロンを起こすにあたって技術力以上に大切なのが、ビジネス(経営)ノウハウと言われています。今後民間資格を提供するスクールの課題として、ただ単に資格を与えることだけではなくて、現状を伝え取得後どのようにしたらビジネスに繋げてなどのビジネスノウハウ(経営/立ち上げ)なども講座の中に盛り込んでいけば、もっと受講者に優しい講座になるのではないかと思います。

そこに着目し、グリーンハウスホリスティックアカデミーでは、資格修得後のサロン開業に向け、サロン開業のビジネス講座を大変お得な価格で提供しています。