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横浜市都筑区北山田3-26-2
受付時間:平日AM12:00~PM20:30
土 AM10:00~PM18:30

グリーンハウス英会話スクール

~子供から大人まで 英語が好きになる~
グリーンハウス英会話スクール
Greenhouse English School

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中・高校生の英語
~学校や塾ではやらない英語を~

高校・大学の受験を意識しているからこそ
新受験制度にあわせ会話と英検に焦点を置いたプログラムを

現行の学校・塾の英語教育では難しい新受験制度

英会話と徹底したフォニックス 近年、英検TOEFL, TOEICなどの外部検定を受験に採用する高校・大学が増えてきています。

今後のこの新しい受験制度が加速するとみられています。

 

それらの外部検定で共通していることは、これまでの学校英語や塾の受験英語では、追いつかないほどの英語力が必要となってくるとのことです。

グリーンハウス英会話スクールでは、徹底的な英語習得プログラムに加え、
真のグローバル人養成に必要な、「実践力」が身につくプログラムを実施しています

外部検定試験とこれまでの受験体制との違い

これまでの受験体制と違い、この3つの外部検定試験の難しさは、以下の点です。

違い 1: 大量の長文読解

英会話と徹底したフォニックス

かなり大量の長文読解(試験の60−70%ぐらいは読解力問題)を問われる傾向へ。

スピードと高度の英語力が問われる為、それにはかなりの実力が必要になります。

従来の文法を重んじ、日本語訳に重点を置いた英語教育では、太刀打ちできず、膨大な単語力と、英語の高度な理解力を基本に置いた速読のトレーニングが必要になります。

違い2: 高度な英語力

英会話と徹底したフォニックス

かなり高度な英語力が必要になります。

従来の暗記任せの英語教育では、追いつきません。高度な英語力習得にはかなりの学習時間が必要です。学習臨界期もあるため、専門的な早期教育の必要があります。無理なく習得させるには、発達段階と年齢もかなり関係してきます。
特に会話やヒアリングや長文読解力は現行の多くの学校英語ではあまり専門的にトレーニングされておらず、外部検定試験に追いついていくには、まだまだ十分と言えません。

上記を理解したプログラムや体制がまだ十分に整っていないこともあり、
多くの現行の学校や塾のやり方では、こちらの3つの外部試験に対応していくことは難しくなっていくことでしょう。

3つの外部検定試験の違い

英会話と徹底したフォニックス この三つの違いですが、まず目的ですが、TOEFLは大学などの入試、編入試験や留学などにつかわれ、TOEICはビジネス英語によるコミュニケーション能力を証明するものとして、就職の採用や昇進などの際英語運用能力の評価基準の一つにしている企業も多いです。

TOEFLは有効期限が2年間。TOEICは公式には有効期限を設けてはいないものの、2年以内として有効期限を求められる企業が多いです。

英検に関しては、有効期限を設けておらず、終身資格になり、大学入試や就職採用試験両方に採用されています。

その為、グリーンハウスでは、英検を高く評価しており、初期の小学生の英語学習からそれをカリキュラムの中に入れています。

グリーンハウスの中・高校生のプログラムは

以上のことから今後グリーンハウスでは、現状の二ーズに合わせて新しい高校大学受験制度を意識したプログラムへと変更していきます。

それは、外部検定試験に対応できるよう、高度の英語力を習得することを目的とした会話と英検に焦点をおいたプログラムになります。